秋は涼しいし、暑さや虫の心配もいらないからキャンプにピッタリなシーズンだけど…
心配になるのは寒さ対策ですよね。

真夏でも、高地でキャンプをしていると夜は冷え込むことがあるし、これからの季節にキャンプに行くならなおさらです。

なんの寒さ対策もせずにキャンプに行って、

テント内が寒くて眠れない。。
ストーブを!ヒーターをください!

なんてことになったら、翌朝しんどいですし。(その前に夜中に自宅に帰りたくなるかも。笑)

というわけで、テント内での寒さ対策を調べていて、気になっているのがこれ。

LOGOS(ロゴス)の「どこでもソフト湯たんぽ」。

軽量でやわらかい湯たんぽになっていて、ウェットスーツと同じ素材が生地に使われているから、やわらかく手触りがいいんだって。

80℃のお湯を、6時間後も約40℃に保つ断熱性があるとのことなので、キャンプに持って行っても十分に活躍してくれそう。

火も電気も使わないで温まることができる、優れものの湯たんぽ。

寒い時期にキャンプに行く時には湯たんぽを持っていくと、テント内で温かく快適に過ごせそうです。

ロゴス(LOGOS) どこでもソフト湯たんぽ(収納袋付き) 1L 81661000

湯たんぽ用のお湯も、焚き火をした時に沸かしとけば良いだけだしね♪